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カテゴリ:2010年11月

2010年11月 2日

チラシのデザイン

お世話になっております。

管理部の須川です。

最近、チラシに興味が湧いてきました。というのも、弊社の交流会のご案内用のチラシや勧業展でお配りさせて頂いたチラシなど、求人広告の資料チラシの原案を考えたりする機会が増えたためです。

一部は知り合いのデザイナーの方にお願いするケースもあるのですが、広告コピーやフォントや色など、デザインを考える作業は楽しいです。

デザインなんて学生時代は美術は苦手だったし、自分がやるとは思わなかったことの一つです。

今となってはもっと勉強しておけばよかったなと後悔しているところです。

僕が特に好きなのは、文字のフォント。
書店でフォント集とかをパラパラめくるのが好きです。

文字もグラフィックの一部で、使うフォントによっていろんな表情があるんだと、気づいて面白くなってきました。

今は手探り状態でつくってますが、もっと素敵なチラシがつくれるようになりたいですね。

いよいよ明日

お世話になっております。

いよいよ明日です、明日は明野駐屯地へ行きます!
今回は弊社が主催し、たくさんの会社の方々を集まっていただい、ご一緒に陸上自衛隊明野駐屯地の創立航空祭を参加しに行きます。

とても楽しみにしています、外国人として、私は軍隊の祭を参加するのは人生の始めてです、興奮しつつ、今晩は寝られないかもしれません、事前準備が大事なので、少し航空祭の内容について調べました。

今回は約1,000人の隊員(内女性隊員は約3%)が所属する同地には、陸上自衛隊のヘリコプター操縦士や整備士を養成する航空学校」があり、現在、約150人の学生がパイロットなどを目指して勉強するようです。

対戦車ヘリコプターAH-1S(コブラ)や戦闘ヘリコプターAH-64D(アパッチ)による火力戦闘を任務とする「第5対戦車ヘリコプター隊」、多用途ヘリコプターUH-1J (ヒューイ)、UH-60JA(ブラックホーク)による空中移動など各種航空活動を任務とする「第10飛行隊」、観測ヘリコプターOH-1(ニンジャ)などの航空機搭載機材などの実用試験などを行う陸上自衛隊唯一の「飛行実験隊」などを持っているようです。

同祭は、映画「地獄の黙示録」(1979年)や「プラトーン」(1986年)などで活躍したヒューイや、日本に9機しかない内の6機が飛行するアパッチなど、陸上自衛隊が保有するほとんどのヘリコプターを見ることができることからも人気が高く、全国からヘリコプターファンが駆けつけるようです。昨年は約1万5千人の家族連れや航空ファンなどでにぎわうようです。

同祭では、観閲式、総合編隊飛行、飛行展示、訓練展示のほか、音楽隊演奏、フライトシュミレーター、ナイトビションゴーグル体験や、CH-47JA(チヌーク)による地上滑走試乗、航空自衛隊ジェット機T-4、2機による飛行展示などがあるようです。 (以上伊勢志摩経済新聞より)

軍事的な言葉がいっぱい出てきて、あまり分りませんが、明日に実際に展示を見ることできっと勉強になると思いますので充実な一日を期待しています。
今後ともよろしくお願いいたします。

2010年11月 4日

好きなお話のパターン

お世話になっております。
ももです。

一挙に寒波がやってくるかと身構えていたら、まだまだ安定した気候が続いているようでほっとしています。
特に今日は一面真っ青の真夏のような青空を拝むことができました。
私は実は曇り空が一番好きなのですが、晴れは晴れで良いですね(人´ω`*).☆.。.:*・゜


前回SF映画が好きだと書きましたが、この年齢になって更にハマったのが復讐劇でした。
前半部で虐げられ痛めつけられた主人公が、後半で派手に仕返しする様は、素直にスカッとします!

有名どころでは「ダイ・ハードシリーズ」や「ランボー」、「イングロリアス・バスターズ」など、爆発がドッカンドッカン起こってインパクトのあるものが好きです。
特に後者のタランティーノさんの作品は面白い復讐劇が多く、大好きな映画監督のひとりです。

彼の復讐物で最も有名なのは「キル・ビル」だと思いますが、私は最近の作品「デス・プルーフ」の方が好きです。
この映画は、前半からほぼラスト付近までダラダラとした会話が続いたりして、中だるみのしやすい展開になっているのですが、その退屈さに耐えれば耐えるほど、ラスト15分で震え立つようなカタルシスを味わえます。
おすすめです♪

ところで、先日たまたまTVでやっていたハリー・ポッターを見たのですが、よく考えたらこのお話も復讐が絡んでくるんですよね・・・。
ずっと意地悪な親戚を魔法で威圧したり、両親を失う原因になった悪い魔法使いを倒すのが最終目的になりますし・・・。

また、不幸だった主人公が自らの手で幸せを掴もうと(もしくは不満を解消しようと)する様は、以前紹介した戦後文学の「時代に対する抗い」に似ている気がします。
文学作品でも、性質上結論を出さなくてはいけないので、大抵主人公の心情が悟ったようになり、気持ちの上では苦しみから解放されることが多いです。

こうして考えると、私の好きなストーリーって結構ワンパターンかもしれません。
この、物語序盤と終盤の大きく異なるギャップが好きなんでしょうか・・・。

自分の好きな作品を突き詰めて考えてみると、自分の知らなかった好みが見えてきて面白いですね。
次のお気に入り探しのヒントにもなりますし!*:.。☆..。.(´∀`人)

2010年11月10日

感謝を心に抱きます

お世話になっております。
火曜日の担当キョウです。

今日は私「感謝」について、話したいです。

人は感謝して、恩に感じることをマスターすることが必要だと思います。

あなたを傷つける人に感謝します、彼があなたの志を鍛えたためです;

あなたを騙された人に感謝します、彼があなたの経験と知識を増進したためです;

あなたを鞭打つ人に感謝します、彼があなたの業障を取り除いたためです;

あなたを捨てる人に感謝します、彼があなたに自立するべきなように教えたためです;

あなたにつまずいてころぶ人に感謝します、彼があなたの能力を強化したためです;

あなたに厳しく責める人に感謝します、彼があなたの知恵を助長したためです;

この世にあなたと出会ったすべての人を感謝するべきだと思います。

いつも、感謝しよう。

すべてのことを、感謝しよう!
今後ともよろしくお願いします。

2010年11月16日

親孝行

お世話になっております。
火曜日の担当キョウです。

人生のあるこの世界は、成長するこの世界は、すべて両親からです。
両親が私たちに命をあげたので、私たちを育てくれたです。両親の恩は、私たちは一生すべて応えるべきです。

古語言うと:百善は孝は一番です。親孝行をするのは私たちの人類の各種のすばらしい人徳の中で最も重要なことと第一位の人徳です。

親心は一人の善良、愛と良心の総合する態度です。親孝行をして、年長者を尊敬して、人にとして本分です、
当たり前の美徳です!

例えば、この人は、親孝行をしない、両親の恩に応えてすべてできない、だれがこの人を信じます?また、誰がこの人 と付き合うことをしたいの?


両親が私たちに対する払うことは、はるかに山の高さに比べて、海より深いです。そのため、私たちは私たちの人生の良い成績を使うべきで、私たちの健康成長して親孝行をしにきて、両親に報います。

両親年を取るとき、私たちは両親ためにやるべきことがいっぱいがあります。
例えば、定期的に両親を連れて健康診査をします;両親に付き添ってかつて住んていた所を再び訪れます;
両親を連れて旅行します;いつも夫(妻)を連れて自家に帰ります;両親をいつも孫に合わせます。。。。。。。


私たちは何処にいる関わらず、すべて両親のことを覚えなければなりません;
そのうえ更に今両親の身の回りの時うちに、多く親孝行をします!
今後ともよろしくお願いします。

2010年11月17日

ニーチェブーム

お待たせしました。
3週間ぶりにブログを書かせていただきます、
智邦でございます。
あれっ、待ってませんでしたか?

もう2週間くらい前ですので、ネタが古いかもしれませんが、
先日TBS開局60周年記念作品で「99年の愛~JAPANESE AMERICAN~」という、橋田壽賀子さん原作のドラマを見ていました。
橋田さんの作品は、前からファンなので楽しみにしていたのですが、やはり今作品もやってくれました。

自分的に今年のテレビ至上最高の作品だったと思います。
さっそく私は原作本を購入に近くの書店へダッシュ。
店員さんに誘導され目当ての本がある本棚へ。

原作本を手にした瞬間、読みごたえのなさそうな薄っぺらさに愕然としてしまいました。
しかもお値段もそこそこ。「これならわざわざ買わずに、図書館で借りるほうがいいな」と思い、原作本の購入をあきらめることにしました。
「しかし、久々に書店に来たんだから、最近人気の本でも立ち読みして帰ろ」と思い、しばらく書店の中をウロウロしていると、話題の新書
コーナーに辿り着きました。
で、その中で「ニーチェの格言」や「超ニーチェ入門」など、哲学者のニーチェについての本がチラホラ目につきました。

「なんで今頃ニーチェ」と思っていましたが、後から調べてわかりましたが、最近はちょっとしたニーチェブームだそうです。

私も高校時代「倫理」の教科を選択していたので、名前ぐらいは知っていましたが、「なんだか難しいことを言うヒゲのおじさん」という
イメージくらいしか残っていませんでした。
「でもどんなことが書いてあるんだろう」とちょっとした興味本位でその本を手にしてみると、それが今年の本至上最高の作品でした。

簡単に説明しますが、内容的には「とにかく人生に意味なんてない」。「世界なんてただ意味のないことを繰り返しているだけだ」といった
感じで、一見すると全く意味不明ですが、実はこれが重要なようです。

「人生には意味がある」と思い込んでしまっては「なぜあの時こんなことをしてしまったのだろう」と思い悩み、そこから抜け出せなく
なってしまいます。更にひどい場合は「こうなってしまったのは00のせいだ」とつい何かや誰かの責任にしてしまいます。
でもニーチェは「人生に意味はない。どんなに思い悩んでも、どんな事をしても、結果はすべて同じだった」と言っています。
つまり「何の責任にもせず、誰の責任にもせずに、今自分がいる状況を全て受け止めて、ありのままに生きろ」ということです。

これは現代社会にも非常にあてはまると思います。
「営業成績が上がらないのは商品が悪いからだ」「嫌な上司がいるからだ」「こんな会社に入ったからだ」こんなことばかり考えていると、
一生悩みから抜け出せません。それよりも「どんなことをしても、今の運命以外はあり得なかった。俺は誰の責任にもしないぞ。人生に意味なんてないんだから」
と考えるほうが自分の成長にもつながります。

現在のような競争社会の中で、再びニーチェが支持されているのは、そういったところがあるのかもしれません。
皆様も機会があれば一度読んでみてはいかがでしょうか。

今週は以上です。

はじめまして

お世話になっております。
今回、初めてブログを担当させていただきます。
顔の雰囲気がK泉K太郎似の松並です。


私は先週から弊社で勉強させていただいております。

仕事が始まってかなり短期間ではありますが、何点か感じ取ったことがあります。
そのうちの1つとしては、弊社は社員数こそ他社に比べて少数ではありますが、
仕事に対する姿勢のレベルが非常に高い社員さんが集まっていると実感しています。

会社という組織の中に入って間もないからそのように感じると考えることもできますが、
与えられる情報、過去から現在までの間で経験したこと、現状の業界の話など、
思わず「へぇー」とか、納得して「ほぉー」とか、馬鹿みたいな反応をしてしまうことが多いです。

これは単純に私自身が素人だからだという理由も否めないのですが、
実際のところ、聞いている立場としては納得したり、勉強になったりと、
時間を費やせば費やすほど自分に「利益」をもたらしているように思えてきます。
聞いて、考えて、納得して、何か疑問に思ったら書いて聞いて、考えて、納得して・・・
と、一見ルーチンワークで面白くないように見えますが、個人的には考えるという作業が好きなので、
疑問をもって考えた上で納得できたとすれば、それは自分にとって非常に良い経験になります。

少し話は脱線しますが、私は大学時代にアイスホッケーをやっていました。
数多く乗り越えてきた厳しい練習の中でもよくOBやチームメイトに言われていたことは、
「"練習のための練習"をするな、"試合のための練習"をやれ。」

これは自分にとっても強烈に印象に残っている言葉です。
説明の例として、仮にある練習方法があって、それをチームで練習するとします。
部員の半数以上は、まず自分のポジションがどのように動いていって、
味方と上手く機能できるか、得点につながるプレーができるかを考えます。
もちろん、練習で使用するパックを集める位置やFWやDFが並ぶ位置も同時に確認しますが、
大半の部員は練習メニューを覚えることに必死になります。
なぜかというと、チームの先輩やOBに怒られたくなりからです。
メニューを理解せずに失敗すると、ボロクソに言われたり、ひどい時は氷上から退場です。
新入生であれば、特にこの「怒られる」ということに相当ビビります。
私が所属していたのはバリバリの、とまではいかないですが、
そこそこきつい体育会ですから、きついときはきついです(会社でも同じだと思います)

つまり言いたいのは、メニューを覚えるということはあくまで時間を無駄にしないということが主旨であり、
限られた時間の中で練習するという意識付けが基本的な考え方です。
この意識を忘れて、練習の本質(試合の5W1H)を考えるのを止めてしまうと、
ほとんど部員の練習が、練習のための練習になっていきます。

重要なのはメニューを聞いて、自分のポジションがいかに機能して得点や好機につながるかを想定して、理解することです。
人間というのは不思議で、「ん?」と引っ掛かってもなぜかそのまま始めてしまうことがある生き物です。
私自身も、何度も練習のための練習をして、貴重な練習時間を無駄にしてきました。
私が思うに、練習自体が上手くなっても、試合で使えないやつは使ってもらえないのが現実だと思います。

長々と実体験などを絡めてきましたが、
この記事でいう「利益」は世間でいう知識、スキル、成長というような言葉に当てはまると思いますし、
また、仕事に入っていくために必要なモチベーションにもつながっているとも言えます。


これからはその「利益」をいっぱい自身に取り込んでいこうと思います。
この姿勢を忘れずに仕事をしていくことができた暁には、
きっと思いもよらない結果に結びついていくのではないか、
そんなことを考えながら、初回のブログ記事はここまでとさせてもらいます。

これからは、担当予定としては毎週水曜日を担当させていただく予定です。

2010年11月24日

つるちゃん&えいちさんのタメになるお話 inブリーゼタワー

水曜のブログ更新を担当しています、AB型の松並です。

本題に入る前に少しだけ。。。

先週の初ブログで、"K泉K太郎"似と、堂々とお伝えしましたが、
そのブログ初更新当日の晩御飯を食べているときに、
「あ、K太郎ちゃうわ・・・、S次郎や」
と、気付きました。この場をもって訂正させていただきます。
ちなみに、K太郎さんはタレントさんで、S次郎さんは議員さんです。
どちらもビジュアルがハイレベルなので、似ているなんて自分の中では
ピンとこないんですが、言ってもらえるだけでとてもありがたいです。

タイトルを見て気付かれた方もいると思いますが、
昨日、11/23に西梅田のブリーゼタワーで開かれた、
鶴岡秀子さんと高城永地さんの講演会に足を運んできました。

講演の内容についてですが、

高城さんの講演は、営業職としては実用面が上手く想像できて
話の内容に入り込むことができました。
仲間を作っていく上で必要になる6つのポイントについてなど
自身の経験を交えながら話していただいたので、
「伝説のアルバイター」らしい、説得力がある内容でした。

また、鶴岡さんの講演では強烈に印象に残ったことが2点あり、

「"目的"と"目標"は違う」ということ、

「自分ができる範囲のこと(限界)の中でゴールを設定するよりも、
 その限界をさらに飛び越えたところにゴールを設定する方が
 自分をより高みに持っていける」ということでした。

鶴岡さん自身が特異な環境、経歴をお持ちであること自体が
自分自身としては興味が出てくるところに加えて、
上記の2点を聞くことができたため、「利益」を得ることに成功しました。

仕事の内だけではなく、外でもこういう形であってもしっかり動いて、
自分を高めていくことができれば・・・と感じました。


毎週このように「利益」になるネタが入れば、随時更新していこうと思います。

今後ともよろしくお願いします。

自分で考えて、行動すること

今週からお世話になっています。
水曜日担当になりました、えりかです。

くらしナビという会社はゆるやかな雰囲気があります。
しかし...。

初日に社長が「ここの仕事の基本は考えることだよ」と言っていたり。
2日目の今日は新人3人に、ある指令が下ったり。
新人といえども、「自分で考えて、行動すること」が求められているなぁと、いたるところで感じます。

一見厳しく感じますが、ある種、優しいとも言えます。

なぜなら、私が今までに出会ってきた「優しい人」は、やわらかい雰囲気を醸し出しながらも、自分で考えるよう促す人が少なくなかったからです。
その行動からは、私に「自分で考えて、行動できるようになってほしい」という想いが見えました。
最初は、どうすればいいのかわからず、一人で試行錯誤していたのですが...。
次第に、ほんの少しですが「自分の頭で考えて、動いていく」という姿勢を身につけることができました。
この経験は、在学中はもちろん、社会人となってからも財産となっています。

だから、この会社は、ゆるやかなだけではなく「優しい」のではないかと思ったのです。

私自身も「優しい人」になりたいですね。

2010年11月25日

こんにちは~!

今週からこちらでお世話になっています、及川といいます。
私はよく猫やうさぎに似てるって言われます!野菜が大好きです。

結構温かい冬だなぁと思っていたら、今週からかなり冷え込み出しましたね。
気温差に付いていけそうにないです。寒さにも弱いので頑張りたいです。

今週からなのでまだまだ日は浅いのですが、早速学ぶことが沢山あって、メモがどんどん
増えていきます!家に帰ってからまとめたり、復習したりしてはいるんですが、中々最初の
内は戸惑います。ですけど、早くお仕事に慣れれるように、頑張りたいです!
社員の皆さんに業務を優しく分かりやすく教えて頂けているので、とても嬉しく思います。

今は教えて頂いたことや、やらなければならないことに一生懸命になればいい思うんです。
急いても何も変わりませんから、一生懸命取り組んで、それが身についたら次のステップへ。
それが一番じゃないかなと思います。
私はあまり器用な人間ではありません。ですが、少しずつでも確実に成長していければと思っています。

だんだんお仕事に慣れてきたら、自分から進んでお仕事見つけていきたいです。
まだまだ未熟なので、教わることばかりなのですが...ちゃんと自分の立ち位置を見つけることが出来ればと思います。

社会人としての必要なスキルや、知識などもここで学ばせていただけたら、と思っています!
パソコンのことがあまり得意でない私は、普段の業務以上にもっと覚えることが多そうです。
いつの日も何かを学べるというのは、すごく素敵なことだと思います。

これからも自分の成長のため、色々なことを吸収させて頂きたいと思っています。
パソコンのことを人に教えれるくらいになれれば、嬉しいです。

私からの最初の挨拶は以上です。私は毎週木曜日担当します!よろしくお願いします。

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